HTML5とCSS3を採り入れたフレームワーク
Enavu Networkの『52framework』というサイトで、「未来のフレームワーク」として、HTML5とCSS3で構成されたマルチブラウザ用のフレームワークが公開されています。
Enavu Networkの『52framework』というサイトで、「未来のフレームワーク」として、HTML5とCSS3で構成されたマルチブラウザ用のフレームワークが公開されています。
time要素をWordPressで利用するhtml5で新たに追加された要素にtime要素があります。
当ブログでもせっかくhtml5を使用しているので、投稿日時にtime要素を利用したいと思って、調べてみましたので、メモ代わりに投稿します。
header要素とfooter要素はdiv要素の代わりではないhtml5から新しく採用された要素にheader要素とfooter要素があります。
これら2つの要素は、しばしばウェブページ全体のヘッダーとフッターというこれまでdiv要素で区分してきた部分を置き換えるものだという話を聞きます。私自身もそう考えていたのですが、今回改めて仕様書を見てみたところ、どうもそういう単純な話ではないようです。
自分用のメモ、という意味も込めて、ここで改めてheader要素とfooter要素について、整理しておきたいと思います。
GoogleからInternet ExplorerユーザーのためのGoogle Chrome Frameが公開されました。これは、IEユーザーがGoogleの機能を利用できるようにするもので、Windows Vista / XP SP2以上のOS+IE6/IE7/IE8で利用できます。
»”HTML5をInternet Explorerでも使えるようにするGoogle Chrome Frame”の続きを読む
コンテンツページとして、SEOリンク集 | 主要検索エンジンを追加しました。このサイト同様、とりあえずβ版です。最終的にはもう少し中身を充実させたいので、時間のある時にちょこちょこ触っていこうと思います。そもそも、6つしか紹介していませんし、ディレクトリ型検索エンジンについても説明できていませんしね。
今回は検索エンジン関連のみの紹介でしたが、引き続きSEOツールや、私がよく情報収集に閲覧しているサイトのリンク集も設置していく予定です。
余談ですが、今回のリンク集で、<section>を使おうと思い、使ってみたのですが、どうもWorpressのWYSIWYGはHTMLモードにしていても、認識できないタグに関して、自動で<p></p>を付けてしまうようで、section要素が使えませんでした。何か良い方法があればいいのですが。
色々な機能を簡単に設置できで楽なWordpressですが、細々としたカスタマイズを行うにはMTの方が少なくとも私にとっては楽なようです。PHP、勉強したほうがいいのかなぁ。
SEOモードは何気にHTML5で組んでいたりします。といってもかなり似非なのですが。色々なところから集めた情報を元に私なりに組んでみた、といった感じです。
手馴れた人はブラウザでソースコードを表示して確認したりするのでしょうけれど、色々悩んだ後が垣間見えるかも知れません。div要素の使い方だったり、htmlではなくxhtmlの書き方になっていたり。一番悩んだのはsection要素を使うかどうかでした。
結局、今回は使わなかったわけですが、同じようにsection要素の使い道で悩んでいる人は他にもいるらしく、私がいつも参考にしている”html5 Doctor”でもsection要素に関する話題が投稿されていました。